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更新日 2019.3.22

【2019年版】大阪で安くニキビ治療できる皮膚科5選|費用と治療法

自分で色々ニキビケアを試してみたけど効果が出ない、ニキビ跡がどうしても消えない、ニキビが繰り返して治らない。

そんな方は思い切ってお近くの皮膚科、クリニックに相談してみて下さい。

あなたに適切なニキビ治療を提案してくれるはずです。

今回はニキビットが自信を持っておすすめする大阪の皮膚科、クリニックをご紹介します。

あなたにあった治療院選びの参考にしてみて下さい。

※また、今回紹介する皮膚科やクリニックは比較的治療費が安いです。

大阪の安く治療できるオススメの皮膚科5選!

ニキビ関連画像

皮膚科でニキビ治療をするメリットはわかったけど、どの皮膚科に相談すればいいの?

安心してニキビ治療を始めるためにはまず、信頼できる経験豊富な皮膚科専門医を見つけることが必須ですよね。

また、いくら名医でも5,6時間も離れた場所の皮膚科に通い続けるのは現実的ではありません。

まずは、この後紹介するクリニックの治療費を比較してみました。

クリニック名 全顔
品川スキンクリニック 4,000円〜 4,000円〜 4,000円〜 4,000円〜
湘南美容クリニック 24,000円〜 7,690円〜 7,690円〜 7,690円〜
東京アクネクリニック 100,000円 20,000円 20,000円 40,000円
城本クリニック 8,000円〜 8,000円〜 8,000円〜 8,000円〜
シロノクリニック 12,000円〜 12,000円〜 12,000円〜 12,000円〜

この表を見る限り、品川スキンクリニックが一番安くニキビを治療できます。

安く治療したい!という方には、品川スキンクリニックがおすすめです。

クリニックの画像

基本情報
診察時間 10:00~20:00
休診日 年中無休
展開地域 20院以上
アクセス 駅から徒歩3分圏内

✔︎梅田院
大阪市北区梅田1-11-4 大阪駅前第4 ビル6F

✔︎心斎橋院
大阪市中央区南船場3-12-9心斎橋プラザビル東館7F

特徴

品川スキンクリニックは、美容医療業界で屈指の729万症例の実績を誇るクリニックです。

品川スキンクリニックでは、ダラシンT ゲル、アクアチムローション、ディフェリンゲル、ミノマイシンのような皮膚科で多く処方されるニキビ薬を処方してくれるのが特徴です。

ニキビ薬を処方してもらうついでに無料カウンセリングであなたに合った治療を提案してもらうのもお得ですね。

品川スキンクリニック

✔症例実績の多いクリニック

✔皮膚科処方薬を処方してくれる美容クリニック

料金

治療方法 料金
ケミカルピーリング 3,610円
フォトシルクプラス 7,400円
美肌エイジングケア治療 4,170円
ニキビ薬処方 1,940円~

クリニックの画像

基本情報
診察時間 10:00~20:00
休診日 年中無休
展開地域 85院以上
アクセス 駅から徒歩3分圏内

✔︎大阪梅田院
大阪府大阪市北区茶屋町1-27 ABCマート梅田ビル6階

✔︎大阪駅前院
大阪府大阪市北区曽根崎2-12-4 コフレ梅田11階

✔︎大阪京橋院
大阪府大阪市中央区心斎橋筋2-7-18 プライムスクエア心斎橋10F

✔︎大阪心斎橋院
大阪府都島区東野田町2-9-7 K2ビル4階

✔︎大阪レーザー院
大阪府大阪市北区曾根崎新地1-4-12桜橋プラザビル6F

✔︎大阪あべの院
大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1-3-21岸本ビル8F

✔︎大阪堺東院
大阪府堺市堺区北瓦町2-4-13 堺東EHビル8階

特徴

全国に多く展開している湘南美容クリニックですが、大阪には7店舗あります。

どの店舗も駅から徒歩5分圏内なので、アクセスしやすいです。

また大阪駅前院は女性限定クリニック、湘南メディカルクリニック大阪院(大阪レーザー院)は男性が通いやすいクリニックということで、人の目を気にせず通うことができます。

湘南美容クリニックのニキビ治療の特徴は、費用が他のクリニックに比べて安く抑えられるという点です。

まずはお近くのクリニックでお気軽に無料カウンセリングを受けてみて下さい。

あなたにピッタリの治療法を提案してくれるはずです。

人気のクリニックで電話予約が混み合っている事が多いのでweb予約をおすすめします。

湘南美容クリニック

✔店舗が多くアクセスしやすい

✔リーズナブルなお値段

✔男女問わず通いやすい環境

料金

治療方法 料金
ケミカルピーリング 4,860円
イオン導入 6,070円
レーザートーニング 2,800円
フラクショナルCO2レーザー 7,690円

クリニックの画像

基本情報
診察時間 10:00~20:00
休診日 年中無休
住所 大阪府大阪市北区芝田2-1-21 高橋ビル4F
アクセス 梅田駅から徒歩1分

特徴

東京アクネクリニックはニキビ治療専門の皮膚科です。

通常の美容クリニックによるニキビ治療は、ニキビの原因菌であるアクネ菌を殺菌する治療や薬を服用してホルモンバランスを整える治療が多いですが、このような治療はニキビを一時的には改善させますが、再びニキビが発生する可能性があります。

東京アクネクリニックのオリジナル治療「メディカルアクネケア」は“繰り返さない”ニキビ治療です。

ニキビを発生させる皮脂腺を破壊する治療で、ニキビの発生源を絶つためニキビが再発しないのです。

また、顔だけではなくデコルテや背中ニキビの治療も行ってくれます。

まずはカウンセリングであなたに合ったニキビ治療を提案してもらいましょう。

東京アクネクリニック

✔ニキビ治療専門クリニック

✔ニキビを繰り返さない根本治療

✔ダウンタイムの短い治療方法

料金

治療方法 料金
メディカルアクネケア 20,000円~
アクネピーリング 30,000円~

クリニックの画像

基本情報
診察時間 10:00~19:00
休診日 年中無休
住所 大阪府大阪市北区小松原町3-3 OSビル9F
アクセス 梅田駅から徒歩5分

特徴

城本クリニックのニキビ治療の特徴は、初回トライアルをお得なお値段で体験できるという点です。

例えばニキビ治療で人気のあるケミカルピーリングは、初回7000円でお試しすることができます。

お試しでしっかり効果を確認してから治療を開始できるのは嬉しいポイントですね。

施術の前に医師によるカウンセリングが行われるので安心して治療を始められます。

カウンセリングは無料なのでお気軽に相談してみて下さい。

城本クリニック

✔初回トライアルがお得

✔医師による丁寧なカウンセリング

✔美肌治療も行っている

料金

治療方法 料金
ケミカルピーリング 7,000円
イオン導入 5,000円
光レーザー 9,800円
マクロピール 15,000円

aga_ski

基本情報
診察時間 11:00~20:00
休診日 不定休
住所 大阪市北区梅田2-2-2 ヒルトンプラザウエスト4F
アクセス 梅田駅から徒歩3分

特徴

次に紹介するのはレーザー治療専門のシロノクリニックです。

こちらも全国にクリニックが展開されていて15万件以上の症例実績があります。

皮膚科で処方された外用薬や内服薬では治らなかった方、ニキビ跡も治したい方、ニキビのできにくい体質になりたい方に特におすすめです。

また大阪院はベテランの女性院長が一人ひとりにあった治療を提案してくれるので安心して治療をスタートできます。

シロノクリニックのニキビ治療の特徴は、お肌へのダメージが少ないという点です。

そのためシロノクリニックでは多くの場合、治療後すぐのフルメイクが可能です。

女性にとっては嬉しいポイントですね!

通常3000円の初回カウンセリングが、web限定で無料になっているのでぜひこちらからチェックしてみて下さい。

シロノクリニック

✔レーザー治療専門クリニック

✔お肌へのダメージが少ない治療

✔大阪院は女性院長が診てくれる

料金

治療方法 料金
炭酸ガスレーザー 5,000円
クリアタッチ 8,000円~
ニキビフォトシルク 10,000円~

皮膚科でニキビ治療をするメリット

ニキビの画像

ニキビに悩んではいるけどわざわざ皮膚科に行くのは…と思っているあなた。

わざわざ皮膚科に行く必要はあるんです!ニキビは「尋常性ざ瘡」というれっきとした皮膚病の1種です。

つまり風邪をひいたら病院に行くように、ニキビも皮膚科に行って適切な治療を受けることが早くニキビを治す一番の近道と言えるのです。

皮膚科でニキビ治療をするメリットの1つに、皮膚科でしか処方してもらえないニキビ治療薬をもらえるというものがあります。

市販のニキビケア商品を試したけれどイマイチ効果がないという方は特に皮膚科に行って専門医に診てもらうべきです。

自分でいろいろ試したニキビケアが肌に合わず、逆にニキビを悪化させている可能性もあるからです。

皮膚科で処方してくれる外用薬・内服薬についてはこのコラムの後半で紹介しているので詳しく読んでみて下さい。

さらに皮膚科では、薬の処方以外にもニキビを治すために様々な処置をしてもらえます。

例えば、毛穴に詰まっている汚れをしっかり除去するための面皰圧出ケミカルピーリングを行ったり、患部に直接抗生物質やステロイド剤を注射しニキビをはやく治していくという治療もあります。

さらに近年ではレーザー治療も人気があるようです。

このように皮膚科に行くことで専門的な治療を受けることができ、確実にニキビを改善、これまで以上の美肌を手に入れることも可能です。

具体的な治療内容についてもコラムの後半にまとめているので、皮膚科・クリニック選びの参考にしてみてくださいね。

皮膚科・クリニックでは何をしてくれるの?

ニキビの画像

ニキビ治療で皮膚科に行くと、必ずと言っていいほど処方してもらえる薬です。

ニキビの原因となる、毛穴の詰まりを解消する効果が良く知られています。

いわゆるピーリング効果を利用したもので、毛穴の汚れを面皰などで取り出す際に使用することが多いです。

ただ、ディフェリンゲルには炎症を鎮める抗炎症剤は含まれていません。

そのため、炎症を起こして赤くなったり、膿が溜まっている赤ニキビや黄色ニキビに直接働きかける効果はありません。

炎症ニキビも、多くの場合毛穴の詰まりが原因になっているので、それを解消することで治りを早める効果は期待できます。

アクアチムクリームは、皮膚感染症の治療薬で抗生物質です。

ニキビやおできなど皮膚トラブルに汎用されます。

ナジフロキサシンという成分が配合されていて、アクネ菌やブドウ球菌の繁殖を抑えてくれるので、ニキビの炎症を抑える効果が期待できます。

炎症を起こしている赤ニキビに対して処方されます。

ただ、アクアチムクリームは抗生物質なので、長期間の使用ができません

アクアチムクリームは処方箋なしでは購入できない薬です。

つまり医者の指示のもと使用することが大切ということです。

指示に従った使用を心がけてください。

ダラシンTゲルもアクアチムクリームと同じで、アクネ菌やブドウ球菌の繁殖を抑えることで、炎症を鎮める効果のある抗生物質です。

アクアチムクリームもダラシンTゲルも抗生物質なので、長期使用はできません。

ただ、有効成分が違うため、アクアチムクリームに抗体ができてしまった人にも使用できます。

またその逆にダラシンTゲルを先に使用し、抗体ができるとアクアチムクリームに変えていく場合もあります。

ダラシンTゲルもディフェリンゲルと一緒に処方されることが多いです。

抗生物質なので、お医者さんの処方通りに使用することが大切です。

ベピオゲルはニキビ治療薬の中で、まだ新しい薬です。

しかし、その効果の高さから今後は皮膚科でのニキビ治療の主役になっていくと言われています。

有効成分は過酸化ベンゾイルで、ピーリング効果(毛穴詰まり解消)と炎症止めの効果、両方を併せ持った薬です。

つまり、今までディフェリンゲルと、抗生物質の両方が必要だったニキビに1つの薬を処方するだけで同じ効果が得られるようになったのです。

デュアック配合ゲルはベピオゲルと同じ有効成分、過酸化ベンゾイルが配合されています。

さらにクリンダマイシンという抗生物質も配合されています。

これにより、抗炎症作用、ピーリング作用が非常に強力になっています。

しかし、副作用が多いのも事実です。

赤みや痒み、乾燥やヒリヒリ痛い、といったものがあります。

そのため、毎日ではなく一日おきの使用や、デュアック配合ゲルを塗る前に顔に保湿剤を使用し薬の浸透を和らげるといった使い方もあります。

使用時に痛みや赤みが激しい場合には副作用かアレルギーか、医師の判断を仰ぐほうが良いでしょう。

ゼビアックスローションは殺菌作用を持つオゼノキサシンが配合されています。

ニキビの原因になるアクネ菌や、化膿の原因になるブドウ球菌などに働きかける効果が期待できます。

炎症を起こしているニキビに使用される薬です。

ローションタイプの薬なので顔に使用する際に非常に使いやすいという声が多いのも特徴の一つです。

使用後、多くの人が肌の乾燥を感じるという点ではほかの薬と共通しています。

皮膚科ではこうしたニキビに効果がある薬を処方してもらえます。

皮膚の専門家が肌の質やニキビの状態からみて、本人に一番合っている薬を処方してくれます。

当然、薬局で自分で選ぶニキビ用に薬用部外品製品より効果があるといえるでしょう。

ニキビができている肌は、通常よりも敏感になっています。

刺激に弱くなっているとも言えます。

ですから、通常時には問題が無い薬の成分でも、敏感に反応してしまうことがあり得ます。

皮膚科で治療をしていると、そんな肌トラブル時にも、すぐに医者に診てもらえるので安心できるというメリットもあります。

ファロム錠には、ファロペネムという有効成分が含まれています。

このファロペネムに抗体を持っているアクネ菌はほとんどいないと言われていて、炎症がひどくなっているニキビの炎症を鎮める効果が非常に優れています。

これも抗生物質なので、長期にわたって飲み続けることは勧められません。

ニキビだけでなく、細菌が原因となる病気の治療に幅広く使われている薬で、体中の菌に作用があるので使用時には用法用量を守ることが必須となります。

ニキビの原因は多岐にわたっています。

皮膚科ではニキビを診察する際に、生活習慣や食生活についても聞かれることがあります。

ビタミンが不足した生活ではニキビができやすいからです。

ニキビができた肌を修復したり、ニキビ跡を薄くしていくためにもビタミンは必須です。

こうしたことが理由で、抗生物質とともにビタミン剤を処方してくれる場合があります。

ちなみに、ビタミンは皮膚科にわざわざ行かなくても市販のサプリメントで補うことも可能です。

例えば緑の知恵というサプリメントは、4種のビタミンを含んでおりニキビの改善に役立つと言われています。

繰り返しできるニキビはホルモンバランスの乱れが原因となっていることがあります。

それで、低用量ピルを服用し、ホルモンバランスを整えて、皮脂分泌の亢進を抑えるという方法が選ばれることもあります。

日本では、ピル服用に対しての意識が低く「ニキビ治療でピル?」とかなり敬遠されることが多いのですが、欧米ではポピュラーな治療法です 低用量ピルですから、多くの人が心配するような更年期症状に近い症状が出ることはありません。

そこは安心して使用できます。

ただ、血栓症になったことのある人や子宮筋腫などの疾患がある人、また年齢により勧められない場合もあります。

いずれにしても、医者としっかり話し合うことが必要です。

皮膚科では、薬の処方以外にもニキビを治していくためにいろんな処置をしてもらえます。

ここでは様々な治療方法をご紹介するので自分にあった治療を探す参考にして下さい。

面皰圧出は古くからある方法なので、なんだか効果がないように感じる方がいますがこれは今でもやはり主流の治療法です。

ただ、自己流でニキビを潰すと周辺の組織にダメージが加わりニキビ跡になってしまいます。

やはり、皮膚科で面皰圧出器で処置してもらう方が、ニキビ跡になるリスクを減らせます。

ただ、これはニキビの根絶治療ではありません。

対策治療です。

皮膚科でも外用薬や内服薬と並行して行われる治療です。

患部に直接抗生物質やステロイド剤を注射することもあります。

ニキビの炎症が非常に激しい場合や、ニキビ跡がクレーター状になっている人など、比較的重度のニキビの場合用いられる治療法です。

注射治療で使われる成分は、ケナコルト、プラセンタ、ヒアルロン酸などが比較的多いです。

注射治療は、ニキビに対して直接有効成分を与えることができるので、効果的です。

ただ、副作用が危惧される場合も多いです。

点滴治療では、肌質改善からニキビに働きかけていきます。

高濃度ビタミンCや、ビタミン類を点滴していきます。

抗炎症、抗酸化作用などをプラスしたり、肌や粘膜の健康維持を促進したりと効果があるのですが、ニキビに対して直接効くものではありません。

即効性を求める方には向かない治療です。

しかし、長期的な目で見ると効果的と言えます。

近年、レーザー治療も増えています。

例えば、炭酸ガスレーザーと言って、二酸化炭素を用いているレーザーもあります。

ニキビの表面に小さな穴をあけて、膿や皮脂を排出させることが可能です。

炎症がひどくなった場合も、また黒ニキビや白ニキビの段階でも使用できます。

その他、ロングパルスYAGレーザーや、フラクショナルCO2レーザーなどもあります。

即効性がある治療法です。

イオン導入治療もニキビに効果があります。

ニキビに効果のある成分を肌に塗った後微弱の電流を流し肌に浸透させていきます。

ビタミンCなどで、皮脂の過剰分泌を抑える効果が期待されています。

即効性のある治療法ではありませんが、ニキビができにくい肌作りに役立ちます。

LED光治療も最近注目されているニキビ治療法です。

青いLEDにアクネ菌を殺菌する効果があるということから、ニキビ治療に取り入れられてきました。

アクネ菌は青いLED を浴びると、活性酸素を生産します。

そのためニキビに青LEDを浴びせ続けると、アクネ菌そのものが酸化し死滅し炎症を起こさなくなります。

他の色のLEDもニキビに対して効果があることが今研究されている段階です。

今後最も注目できる治療法になるかもしれません。

ニキビ治療の進歩は素晴らしく、たくさんの方法が生み出されています。

こうした治療と外用薬の組み合わせで、ニキビを徹底的に治療することで再発のリスクを減らすことができます。

ケミカルピーリングは、酸性の薬剤を使用して、皮膚の古くなった角質や、毛穴に潜んでいる老廃物や角質汚れを溶かして取り除いていく治療です。

ケミカルピーリングの目的は、古くなった角質を取り除き皮膚の新陳代謝を促進したり、肌のターンオーバーを整えるものです。

それにより、シミやシワ、たるみやくすみなどをなくしていくことができます。

一般のピーリングはエステサロンなどでも受けることができます。

しかし、皮膚科で受けることができるピーリングは医療目的のケミカルピーリングで、使用できる薬剤の濃度などが違うのです。

ケミカルピーリングで主に使用されるのはフルーツ酸と呼ばれるものでグリコール酸/クエン酸/乳酸/りんご酸などがあります。

ニキビ治療で使われるときには、濃い濃度で使用されます。

しかし、ピーリングするためにわざわざクリニックに行くのは…と躊躇してしまう方もいると思います。

そんな方には、プロアクティブ+をおすすめします。

この洗顔料はマイルドピーリング効果があり、使い続けることで古い角質を落としお肌の生まれ変わりを助けてくれます。

まずは1ヶ月のお試しで効果を実感してみてください。

まとめ

ニキビ関連画像

ニキビ治療は日々進歩しています。

今はニキビを治すだけでなく、ニキビのないキレイな肌を目指しての治療が行われます。

何度も繰り返すニキビに悩まされている方は、まずは皮膚科やクリニックで診察を受けることをおすすめします。

ニキビもニキビ跡も、そしてニキビができたときのストレス感からもすっきり解放されることでしょう。

東京アクネクリニック

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